旅を通して新たな自分に出会えたり、新たな発見が得られたり…そんな旅の魅力、異国での体験の素晴らしさに気づかせてくれる番組『アナザースカイ』

その意味とコンセプトは「夢の数だけ空がある」

「全ての夢にはその原点となる心の故郷がある」ということ。



ここでは2019年6月28日に放送された「伊藤健太郎さんのアナザースカイ【アメリカ・ユタ州】」について

★彼とユタ州のつながり
★ユタ州でのロケ地(撮影地)
★番組内で使用された曲(BGM・挿入歌)
★ユタ州でのエピソード
★番組内で語られた伊藤健太郎さんの想いや名言

などを個人的な感想も交えながらご紹介していきます!番組を見た方も見てない方も、何かの「気づき」があれば嬉しいです。

それではさっそくチェックしていきましょう♩

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伊藤健太郎さんについて

・1997年6月30日生まれ
・東京都出身
・俳優・モデル

14歳にモデルとしてデビューし、雑誌・広告を中心に活躍する。
2014年にはドラマ『昼顔』で俳優デビュー。
2018年にはドラマ『今日から俺は!!』で人気を集め脚光を浴びる。

▶︎▶︎オフィシャルプロフィール
▶︎▶︎Instagram


「アメリカ・ユタ州」と伊藤健太郎さんのつながり

伊藤健太郎さんのアナザースカイである「アメリカ・ユタ州」とはどのような場所?

そしてなぜ、ユタ州が彼にとってのアナザースカイとなったのか、ここで簡単にご紹介します!

アメリカ・ユタ州とは?

アメリカ合衆国西部にある州。州都で最大の都市はソルトレイクシティ。(ソルトレイクシティは、2002年に冬季オリンピックが開催された場所としても有名。)人口の多くをモルモン教徒が占めています。

モニュメントバレーなど手付かずの自然からなる絶景が数多くあり、観光の目玉となっています。
またオリンピックの会場となったオリンピックパークでは、スキーやスノーボードなどウィンタースポーツを楽しむことができます。

ユタ州につながるエピソード

アメリカ・ユタ州は、伊藤健太郎さんが7年前の15歳の時にホームステイをして留学をしていた場所。


ユタ州でのロケ地(撮影地)の場所と地図

ここでは、番組の撮影で伊藤健太郎さんが訪れたロケ地についてご紹介します!

またそれぞれの場所でのエピソードなどは、次のコーナーで詳しくご紹介していきますね。


【ロケ地マップ一覧】

① グレートソルトレイク(Great Salt Lake)

ユタ州の北部にある塩湖。番組の冒頭で、伊藤健太郎さんが湖畔を歩いていた場所です。

この湖がソルトレークシティ(ユタ州の州都)の名称の由来になったそう。塩分濃度が海水よりも高いことから、浮遊体験ができることでも人気です。

▶︎▶︎トリップアドバイザー

② レストラン「Ruby River Steak house(ルビー・リバー・ステーキハウス)」

ユタ州ベストステーキに選ばれたことがある人気店。伊藤健太郎さんが想い出の味を求めて訪れた場所です。

▶︎▶︎公式サイト(英語)
▶︎▶︎トリップアドバイザー

③ エルク・リッジ(Elk Ridge)

伊藤健太郎さんが7年前にホームステイをしていた想い出の街。彼は今回この街を再び訪れ、当時のホームステイ先の家族と再会しました。

④ ブライスキャニオン国立公園(Bryce Canyon National Park)

年間約150万人以上の観光客が訪れる国立公園。伊藤健太郎さんが、念願の乗馬をした場所です。

土柱と呼ばれる独特の形をしたギザギザの岩(雨や川の侵食で石灰石が削り取られてできたもの)がここの特徴。朝日や夕日がキレイなことでも有名な場所です。

▶︎▶︎公式サイト(英語)
▶︎▶︎トリップアドバイザー


エピソードと名言・BGM(挿入歌)の紹介

ここでは、上記でご紹介したロケ地でのエピソードやゲストの想い・名言などを、個人的な感想も交えながらご紹介していきます!

また各場面で使用されたBGM(挿入歌)の曲名なども一緒にご紹介させていただきますね。


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スタジオトークでのエピソード

まず番組はスタジオトークからスタート。

ここで、伊藤健太郎さんが出演したドラマ『昼顔』のオーディションを受けていた時のエピソードが語られます。

オーディションは全部で8回くらいあったのだとか。

「その時ちょうど、学校を辞めてアメリカに行こうとしていた。オーディションは受かるとは思っていなかったので、気持ちは完全に最初はアメリカだった。」そうです。

(健太郎さんは、子どもの頃に見ていたアメリカのホームコメディの影響で、アメリカのカルチャーが好きになり、アメリカにずっと憧れていたそうです。アメリカでは英語を喋ったり、バスケをしたりしたかったのだとか。)

でもオーディションが進むにつれて段々と気持ちが変わり、オーディションに受かりたい気持ちが大きくなっていったそうです。
そして見事オーディションに合格。最終的に受かった時には、アメリカ留学はきれいにスパッと諦められたと話します。

「そうなった時、自分はすごくお芝居をやりたいんだって思った。その時までは、自分でもその気持ちにちゃんと気づいてなかったけど。」

ずっと行きたかったアメリカ留学をキッパリ諦められるほど、「お芝居への挑戦」は彼にとって大きなものになっていたようです。

そしてこのオーディションをきっかけに、伊藤健太郎さんは俳優デビューを果たすことになりました。

この場面でのBGM・挿入歌

・『Bulletproof Picasso』by Train
▶︎▶︎YouTube

グレートソルトレイクでのエピソード

伊藤健太郎さんがアメリカ・ユタ州で最初に登場したのが、グレートソルトレイクという湖の湖畔。

「ユタは国立公園が多くて自然と空気がキレイ。なんか自然っていいな、偉大だなって思います。」
「まさかここ(ユタ)に戻って来れるとは思わなかった。」と話します。

彼は7年前にユタでホームステイをしたときに、ここユタの大自然に魅了され、以来自然が好きになったのだとか。

「田舎の方に行くとリフレッシュされる。」

東京生まれの健太郎さんは、日本で友達とどこかへ出かけたりする時も田舎の方へ行くことが多いそうです。

この場面でのBGM・挿入歌

・『Wish You Well』by Sigala
▶︎▶︎YouTube

レストラン「Ruby River Steak house」でのエピソード

伊藤健太郎さんが次に訪れたのが、ホームステイをしていた当時、毎日のように食べていたという大好物がある場所。

その大好物というのはリブステーキ。さっそく今回訪れたレストランでも注文します。

店員さんとの会話を英語でスムーズにする健太郎さんは、
「英語は感覚で何となくで言っている。留学していた時は英語は全く喋れない状態だった。でも小さい時から映画を字幕で見ていたため、耳は慣れている。」と話します。

日本に帰って来ても、外国人の友達とバスケをしたりしていたそうですが、そのことも耳が慣れるという意味では英語の勉強になっていたそうです。

そんなことを話していると、オーダーしていた料理がテーブルへ。

「うまい!柔らかい。なんかあの時食べてたのと似てる。」
「両手に骨を持って、わんぱく小僧みたい。」と言いながら、とっても美味しそうに頂いていました。

そしてホームステイをしていた当時のことを思い出します。

「おじいちゃんとおばあちゃんの家があって、そこから離れた所に、その息子の家族の家があって…。僕はおじいちゃんとおばあちゃんの方に寝泊まりしてて。昼間は息子宅の方に遊びに行ったりしてた。」

「子供達と一緒にドロドロになりながら外で遊んでたりとか。」と、どんどん想い出が甦ります。

そんな楽しく充実した日々を送った健太郎さんは、日本に帰国するときには号泣してしまったほど。

「ホームステイして帰る時に、空港でみんな送ってくれて。別れる時に大号泣で…えづくほど泣いてて。それを今回、空港に着いた時にすごい思い出した。」と少し恥ずかしそうに当時を懐かしんでいました。

この場面でのBGM・挿入歌

・『Kiss me Like Nobody’s Watching』by Simple Plan
▶︎▶︎YouTube

エルク・リッジでのエピソード

ホームステイをしていた頃の想い出を胸に、伊藤健太郎さんは懐かしの街に向けて出発します。

そこはユタ州のソルトレークシティ郊外にあるエルク・リッジという小さな街。
健太郎さんが当時、ホームステイをしていたお宅がある場所です。

エルク・リッジへ向かう道中、彼は当時のことを懐かしそうに話します。
ほんとに楽しくて、何もかもが夢の世界な感じだった。小さい頃にTVで見てた世界があって、全てがカッコよく見えた。」と。

健太郎さんは当時、すごく人見知りな部分があったそうですが、ホームステイをしたお陰で人見知りを克服し、今ではほぼないのだそうです。

そんなことを話していると、それらしき街を発見。
「あの街じゃないかな?家わかるかな?行けるかな?」と少し緊張し不安げな彼。

記憶が曖昧な中、7年ぶりにエルク・リッジを訪問します。

「ここら辺すごい見覚えがある。」

そこには、記憶の想い出の中で、健太郎さんがずっと思い返してたという風景が広がっています。

曖昧だった記憶がどんどん鮮明になっていき…
そしてついに、当時ホームステイをしてたお家を発見!

「わかった!あれだ!泣きそう…なんかやばい」

すると、隣のお家の庭で遊んでいる子供たちが。とりあえず、彼女らに話を聞いてみることに。


女の子のお母さん
「あなた私たちを覚えている?ウチに来たことがあった?」

健太郎さん
「ケンです。」
「マイケルという名の息子さんはいますか?」

女の子のお母さん
「YES」

健太郎さん
「この家だ!」

そして当時の写真も見せて確認。
すると、このお母さんが当時のホームステイ先のお母さんだということも判明!

「オー・マイ・ゴット!」とかなり興奮気味の健太郎さん。

お母さんと当時の想い出話をして、曖昧だった記憶が色づき、輝き始めます。

するとお母さんが、
「じゃあマイケルに電話してみるわ。」と言って、息子のマイケルさんに電話をしてくれることに。
(マイケルさんは、健太郎さんが当時よく遊んでいたという友達です。)

お母さん
「ウチにステイしていた子供の一人が日本で有名な俳優になってここに来ているの。彼はマイケルって言い続けていて、あなたの写真も見せてくれているわ。」

そして電話の結果、当時よく遊んでいたという想い出の公園で、マイケルさんと待ち合わせをすることに!

「まさか会えるとは…絶対会えないと思ってた。」と、これから起ころうとしている出来事が信じられない様子の健太郎さん。

「14〜15歳で止まってた記憶が今更新されて、21歳の記憶になって…。何年後かわからないけど、もしかしたら、またいつか戻って来られるかもしれない。」

今まさに、過去の想い出が新しい想い出に変わろうとしているのです。


そして待ち合わせ場所の公園に到着。
するとそこには、マイケルさんの姿が!

奇跡の再会を果たした2人は、友情を確かめるように抱き合います。

健太郎さん
「(マイケルさんは)1番よく一緒に遊んでいたお兄ちゃん。よくバスケとかフットボールをやってたよね。」

マイケルさん
「よくやってた!良い想い出だよ。」

するとマイケルさんからサプライズが。
なんとマイケルさんにはすでに奥さんと子供たちがいて、パパになっていたのです。

健太郎さん
「子供ができてる!待って待ってパパじゃん。」と、7年もの月日が経っていることを改めて実感。

マイケルさんのお母さん
「(健太郎さんのホームステイは)子供たちにもいい経験だったし、子供たちがあなた(健太郎さん)から学べたからね。優しい子だったし、それに礼儀正しい。日本人は礼儀正しいからね。」

健太郎さん
「ありがとうございます。」

マイケルさん
「会えて良かったよ!これからも頑張れ。」

さいごには、家族みんなと一緒に記念撮影。そして連絡先も交換します。


【駆け引きや打算とは無縁の濁りなき絆は、今も固く固く2人を結びつけている】

彼らが人見知りを無くしてくれた。
彼らと出会っていなければ、今の自分はなかった。
彼らのおかげで、新しい自分に生まれ変わることができた。

だからここが、伊藤健太郎さんの原点なのだと。

【また会いに来よう、もう一つの家族に】

自分が帰れる場所、自分のホームとなる場所が他にもあるということは、大きな心の支えになるはずです。
そして、自分の成長を確かめることができる場所にもなるのだと。

同じ場所を定期的に訪れることで、前回の自分と今の自分を客観的に比較することができ、自分の変化や違いに気づくこともできるのだと思います。

この場面でのBGM・挿入歌

・『Come Alive』by Craig David
▶︎▶︎YouTube

・『Today Was a Fairytale』by Taylor Swift
▶︎▶︎YouTube

・『Have It All』by Jason Mraz
▶︎▶︎YouTube

・『Walk』by Foo Fighters
▶︎▶︎YouTube

ブライスキャニオン国立公園でのエピソード

アメリカの家族との奇跡的な再会を終えた伊藤健太郎さんは、次はブライスキャニオン国立公園へと向かいます。

ここで、7年前にはできなかったという、アメリカでの運転に初めて挑戦。4時間かけて国立公園を目指します。

「めっちゃ気持ちいいですね。ほんと晴れて良かった。超キレイ!」

彼の目の前に広がるのは、延々と続くユタの壮大な景色。

「これ一生行けますね、これだけの景色があれば。これがもうスーパー大好きな景色で。」と話す健太郎さん。

念願のユタでの初ドライブを、大満喫しているようでした。

そんな彼には、7年前にできなかったことがもう一つあるのだとか。

それは乗馬。

「当時来た時、馬がたくさんいたけど、乗ったことなかった。その後、時代劇をやらせてもらう時にいっぱい練習させてもらって、馬が好きになった。馬に乗れるようになってから、乗りたいなぁって思ったりする。」のだそう。


そして無事、ブライスキャニオン国立公園に到着。

目の前には、長い年月をかけて雨や風の侵食で削られた奇石が、無数に立ち並んでいます。

ここでさっそく、渓谷での乗馬に挑戦。

壮大なユタの景色に囲まれて、「やばい!これこれ、ユタ来た!半端じゃない、アガる!気持ち良すぎる、これヤバイですね。」と少年のような健太郎さん。

ユタの自然に大感動の様子です。

気が遠くなる程の長い年月をかけてできた、大自然の姿を目の当たりにして、
ちょっとずつ、ちょっとずつって大事なんだなって思いますよね。」と話す彼。

僕らなんて、早く売れたいとか、早く何かを手にしたいとかって思うけど、やっぱコツコツコツコツやることが大事なんだって。」と、感慨深く話します。


人ができることなんて知れている、積み上げるしかない

「東京にいると地球のデカさとか分からない。でかいビルや車が多くて。でもこうやって見ると、ここには何にもない。めちゃくちゃでかい、地球って。」

だから今こうやって自分がしんどいなとか思っても、そんな大したことじゃなかったりする。こういうでっかい大自然みたいなのを目の当たりにすると、それをめちゃくちゃ感じる。」と話します。

大自然を前にして、初めて自分を相対的に見つめることができたからこそ、健太郎さんは「初心にかえろう」と立ち返ることができたそうです。

「最初の頃の仕事を始めた時の気持ちを忘れかけたりする時もあるけど、こういうのを見るといろんな気持ちがもう一回リセットできる。」のだと。

【今自分がいる位置を俯瞰的にみる】

自分が今置かれている世界から外に出ると、自分や自分が生きてきた環境を客観的に見直すことができます。

人は一つの場所や同じ環境にずっといると、そこでの環境に慣れきってしまい、新しい視点が手に入りにくくなってしまいます。

でも自分のことを本当に理解するには、外から見てみないと分からないことも多いはず。

旅の醍醐味(真価)は、自分や自分の立ち位置を客観的に見る視点が得られること、そしてプラスの心の変化が得られることだと思います。


そんなプラスの心の変化があった健太郎さんが、「根っこの部分で持っていたい」というのが【もっともっと人を喜ばせたい】という想い。

これが彼の原動力となっているそうです。

「去年ファンの人に会ったり、被災地の方に行ったりした時に、会っただけで泣いたりしてくれて…。その時『自分はこの人たちのためにお芝居をやってるんだ』ってすごい思った。」のだとか。

そして
見てくれる人達がいないと僕らの仕事は成り立たないし、その人達に喜んでもらうために続けていきたい。」と今後について語ります。


そんな健太郎さんは今、あるプロジェクトにも力を入れているそうです。

それはチャリティ活動。

バースデーチャリティという活動で、みんなに元気になってもらえればという思いで岡山の児童養護施設を訪問したそうですが、逆に自分がすごい元気付けられたと話します。

「子ども達が『今日から俺は!!』の格好をして、僕の前でダンスとかやってくれたり、歌うたってくれたりして。なんかもうそれだけで、『この仕事やってて良かったな』ってすごい思った。」そうです。

そして施設の館長の方から
「この子たちがこれから成長していっても、施設に健太郎さんが来てくれたことは絶対忘れない。この子たちにとっては健太郎さんがヒーローなので。」という言葉をいただけて、それがすごい嬉しかったと話します。

だから
子ども達のヒーローであり続けよう、そのためにも足を止めるわけにはいかない】のだと。

最後に伊藤健太郎さんは、これからの夢についてこう語ります。

アカデミー賞で新人賞を頂いた時に、今度は主演男優賞を取りたいって思った

「だから取れるように、もっともっと自分自身を磨いていかないといけないし、こんな感じに(ユタの自然のように)コツコツ頑張って、ちょっとずつ頑張っていけば、最後はいい感じで終われるのかなっていうのは思います。」

この場面でのBGM・挿入歌

・『Walk Away』by The Jacks
▶︎▶︎YouTube

・『Heaven』by Avicii
▶︎▶︎YouTube

・『Heroes (We Could Be)』by Alesso
▶︎▶︎YouTube


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さいごに感想

★コツコツ積み上げること

今回は「何事もコツコツ積み上げられて形になる」ということが深く印象に残りました。

どんなにすごい人でも、最初はみんなゼロからスタートしている。
どの分野でも、うまくいっている人はゼロから毎日少しずつ前進し、たくさんの小さな成長を積み上げている。

忘れてはいけないのは、どんなに大きな成果や仕事でも、スタートラインはみんな同じで、根本はとても地道なことの積み重ねでできているということです。

そこで大切になるのが、そういう地道な作業を楽しめるかどうか、陽の当たらないところでの作業をいかに楽しみながら継続していけるか、ということなのだと思います。

だから、誰も見ていなくても、誰かに認められなくても、自分が心から追求したいと思うもの、自分が実現したいと思う価値を選ぶことが大切です。

そうすると、たとえ地道なことでも、それを努力と感じないくらい楽しむことができ、心からワクワクしながら継続していくことができるのだと思います。

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